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葉菜ほうれん草メーカー在庫なし
ほうれん草 黒虎(くろとら) M3万粒
希望小売価格
5,500円(税込)
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商品説明
温暖な晩夏〜早秋・春蒔きでも、軸伸びしない!重量が乗る!極濃緑色の肉厚黒葉ほうれん草!
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播種最適期(水色2重丸)での播種をお勧めします!

<播種期>

一般地での播種期(ハウス・雨除け・露地)/①8月中旬〜10月中旬(最適播種期:9月上旬〜10月中旬)、②12月中旬〜4月上旬(最適播種期:12月下旬〜3月下旬)

高冷地及び冷涼地での播種期(ハウス・雨除け・露地)/①8月中旬〜9月下旬(最適播種期:8月下旬〜9月中旬)、②2月上旬〜4月下旬(最適播種期:2月中旬〜3月下旬)

<収穫期>

一般地での収穫期(ハウス・雨除け・露地)/①9月中旬〜12月中旬、②2月下旬〜5月中旬一般地での収穫期(ハウス・雨除け・露地)/①9月中旬〜12月中旬、②2月下旬〜5月中旬

高冷地及び冷涼地での収穫期(ハウス・雨除け・露地)/①9月中旬〜11月下旬、②4月上旬〜5月下旬

<生育スピード>

⽣育はゆっくり。温暖で雨の多い秋作でも軸伸びせず、葉と軸のバランス良く株重が出る。

温度のある適期で播種から収穫までの⽇数は33〜35⽇程度。

低温伸長性は低いので厳寒期には不向き。

晩抽性は中程度。春どり用としても好適。

<べと病抵抗性>

耐病性:べと病レース1〜11・13・15・16に抵抗性

<草姿特徴>

葉⾊は極濃緑のいわゆる「黒葉」。葉先やや尖る剣葉系。

葉⾁厚く、葉数もやや多め(10枚程度)なので、収量が上がる「葉数タイプ」。

<作業性>

極立性で葉柄折れにくく、収穫調整作業が極めて容易。

<栽培のポイント>

 株重・収量を上げるためには、9⽉蒔きは≪薄蒔きとし、じっくり⽣育させる。逆に、10⽉中旬蒔き、
及び1〜2⽉上旬蒔きでは≪やや厚蒔き≫とし、⽣育を早める。

<その他>

生種:プライミング(発芽促進)処理済。

9月中旬~10月中旬蒔きでも、じっくり生育し高収量。肉厚でガッチリ!
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写真は徳島県露地栽培にて2019年9/30に播種された「黒虎」。11/10より収穫。

温暖で雨も多い秋作においても葉と軸のバランス良く、軸伸びせずに株重が出る。

葉色濃さと肉厚さ、作業性においても極めて高評価。

葉色極濃緑の「黒葉」
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写真は3/9播種~4/17収穫、奈良県ハウス栽培での「黒虎」。

両隣の対称品種と比べても、葉色の濃さは一目瞭然。

肉厚さも見て取れる。

葉の枚数が多い!
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群馬県ハウス栽培で8/27播種~9/28収穫の「黒虎」。

葉の枚数が10枚程度で収穫できる「葉数タイプ」なので株重が出やすい。

しかも葉は極立性で折れにくく、作業性は極めて高い。

葉の形状はやや尖る剣葉タイプです。

栽培のポイント
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べと病抵抗性はR1~11・13・15・16。

① 株重・収量を上げるためには、9⽉蒔きは≪薄蒔きとし、じっくり⽣育させる。逆に、10⽉中旬蒔き、
及び1〜2⽉上旬蒔きでは≪やや厚蒔き≫とし、⽣育を早める。
② 低温伸⻑性は乏しいため、厳寒期作型は避ける。
③ べと病の発⽣しづらい環境作りを⾏う。


※メーカー名:ナント種苗

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