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果菜きゅうりメーカー在庫あり
【2021年2月発売】きゅうり あすとろ 350粒
希望小売価格
13,448円(税込)
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商品説明
【2021年2月発売】日本初の耐MYSV品種「あすとろ」!
■あすとろの3大特徴■

①耐MYSV(キュウリ黄化えそ病に強い)品種を日本で初めて商品化!(農林水産省 品種登録出願)

②うどんこ病・褐斑病・べと病に強い複合耐病性品種

③高温期での栽培に適する


※販売期間:2月〜8月の期間限定商品です。



【適応作型】播種期:2月〜8月、定植期:3月〜9月

【適作型】雨除け、抑制栽培

【雌花率】5月定植:主枝40〜50%、8月定植:主枝30〜40%

【草姿】子枝、孫枝ともに太枝であり、節間長は長い。枝を摘むごとに次の枝が順次発生していく。

【果実】100gで20〜21cm。主枝の果実はやや短形気味ではあるが、出荷基準内である。

    高温期では果実の乱れも少なく果形・果長ともに安定している。

    ※低温期では、頭流や先太り果に注意。

【耐病性】MYSV・うどんこ病・褐斑病・べと病
栽培要点

【定植前】

 植穴は2〜3日前に十分灌水しておき、しっかり根が張った苗を定植する。老化苗厳禁。

【定植〜摘芯】

 徒長させずに旺盛に生育させる管理を行い、各節より枝の発生を促す。

 草勢が弱い場合は、8節まで雌花を摘果し、草勢回復に努める。

【整枝】

 低温期〜高温期に向かう場合は、下段・上段1節摘み、中段2節摘み。

 高温期〜低温期に向かう場合は、子枝1節摘み。孫枝以降は、半放任とする。

【その他】

 特に高温期での栽培に適する。

 MYSV耐病性品種、および複合耐病性品種だが、病害虫予防を考えて早めに防除する。

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