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殺菌メーカー在庫あり
殺菌剤 スクレアフロアブル 250ml
希望小売価格
4,264円(税込)
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商品説明
なし・ももの病害防除に!各種作物の菌核病防除に!
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※オアシス換算10a当たり1回使用参考価格


農林水産省登録 第23701号
種類 殺菌剤
毒性 普通物(毒物及び劇物に該当しないものを指していう通称)
危険物 非該当
有効年限 5年

〈特長〉
1.菌核病に優れた効果
2.ナシ黒星病、モモ灰星病、ホモプシス腐敗病に優れた効果
3.収穫前日まで使用可能(茶は摘採3日前まで)


※メーカー名:住友化学
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適用と使用方法

*データは2020年7月22日現在の内容です。
作物名適用
病害虫名
希釈倍数
(倍)
使用液量
/ 使用量
使用時期本剤の
使用回数
使用方法
おうとう灰星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
おうとう幼果菌核病2000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
かきうどんこ病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
かき炭疽病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
かき落葉病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
キャベツ菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
きゅうり菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
きゅうり炭疽病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
しゅんぎく炭疽病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
小粒核果類黒星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
すいか菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
だいず灰色かび病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
だいず菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
だいず紫斑病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
だいず炭疽病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
もち病2000200~400L/10a摘採3日前まで3回以内散布
新梢枯死症2000200~400L/10a摘採3日前まで3回以内散布
炭疽病2000200~400L/10a摘採3日前まで3回以内散布
網もち病2000200~400L/10a摘採3日前まで3回以内散布
輪斑病2000200~400L/10a摘採3日前まで3回以内散布
トマト菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
トマト斑点病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
なしうどんこ病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
なし黒星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
なし輪紋病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
なすフザリウム立枯病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
なす褐紋病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
なす菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
ネクタリンホモプシス腐敗病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
ネクタリン灰星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
ネクタリン黒星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
はくさい菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
非結球あぶらな科葉菜類炭疽病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
非結球レタス菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
ぶどううどんこ病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
ぶどう黒とう病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
ぶどう晩腐病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
豆類(未成熟)灰色かび病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
豆類(未成熟)菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
豆類(未成熟)炭疽病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
豆類(種実、ただし、だいず、らっかせいを除く)灰色かび病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
豆類(種実、ただし、だいず、らっかせいを除く)菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
豆類(種実、ただし、だいず、らっかせいを除く)炭疽病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
ミニトマト菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
ミニトマト斑点病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
メロン菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
ももホモプシス腐敗病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
もも灰星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
もも黒星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
りんごうどんこ病3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
りんごモニリア病3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
りんご黒星病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
りんご輪紋病2000~3000200~700L/10a収穫前日まで3回以内散布
レタス菌核病2000100~300L/10a収穫前日まで3回以内散布
効果・薬害等の注意

● 使用前に容器をよく振る。

● 散布液調製後はそのまま放置せず、できるだけすみやかに散布する。

● 散布量は対象作物の生育段階、栽培形態および散布方法に合わせて調製する。

● ぶどうに使用する場合、果粉の溶脱を生じるおそれがあるので注意する。

● なしに使用する場合、花弁の焼け、葉への褐点発生等の薬害を生じるおそれがあるので、次の点に注意する。

○ 開花期に使用する場合は、展着剤を加用しない。

○ 他の薬剤を混用する場合や展着剤を加用する場合は、事前に薬害の有無を十分に確認してから使用する。

○ 気象条件等により散布時や散布後に湿度が高く、薬液が長時間乾かなかった場合は、薬害が生じやすいので、使用しない。

○ 施設栽培、トンネル栽培、雨除け栽培などの多湿になりやすい条件下では薬液が乾きにくいおそれがあるため、注意して使用する。

● 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤を初めて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用する。なお、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。

● 本剤の使用に当っては使用量、使用時期、使用方法等を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。

廃棄に関する注意

【A.希釈せずに使用する粉剤・粒剤等で、魚毒性が低い農薬の場合】

使用量に合わせて秤量し、使い切る。空容器、空袋は圃場などに放置せず適切に処理する。


【B.希釈せずに使用するフロアブル剤で、魚毒性が低い農薬の場合】

使用量に合わせて秤量し、使い切る。空容器は圃場などに放置せず、3回以上水洗し、適切に処理する。洗浄水は圃場等で使用する。


【C.希釈して使用する水和剤・水溶剤等で、魚毒性が低い農薬の場合】

使用量に合わせて薬液を調製し、使い切る。空容器、空袋は圃場などに放置せず適切に処理する。


【D.希釈して使用する液剤・乳剤・フロアブル剤等で、魚毒性が低い農薬の場合】

使用量に合わせて薬液を調製し、使い切る。空容器は圃場などに放置せず、3回以上水洗し、適切に処理する。洗浄水はタンクに入れる。


【E.希釈せずに使用する粉剤・粒剤等で、魚毒性が高い農薬の場合】

使用量に合わせて秤量し、使い切る。散布器具、容器の洗浄水は河川等に流さない。空容器、空袋は水産動植物に影響を与えないように適切に処理する。


【F.希釈して使用する水和剤・水溶剤等で、魚毒性が高い農薬の場合】

使用残りの薬液が生じないように調製し、使い切る。散布器具、容器の洗浄水は河川等に流さない。空容器、空袋は水産動植物に影響を与えないように適切に処理する。


【G.希釈して使用する液剤・乳剤・フロアブル等で、魚毒性が高い農薬の場合】

使用残りの薬液が生じないように調製し、使い切る。散布器具、容器の洗浄水は河川等に流さない。空容器は3回以上水洗し、水産動植物に影響を与えないように適切に処理する。洗浄水はタンクに入れる。

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